2017-05

暑中お見舞い申し上げます

 ♪まぶたに焼きゴテ 受けてるみたいな
 ♪夏の日の太陽は まぶしくて~

 こんにちは。
 (我ながらろくでもない書き出しだ)
 今回の記事は画像枚数だけは多いので、記事をたたみます

 今回は「夏の濃い味」。
 恒例になってしまったスク水祭です。
 (どうしてこうなった?)

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 例年通り、画像は一斉放出です。
 どうしても気恥ずかしさが勝ってしまいます。
 いつも以上に、撮影風景を人に見られたくないなぁ、と思いながらの撮影でした。

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 昨年は海辺で明るく開放的な気配が漂っていましたが、
 今年はちょっとひねくれた場所での撮影です。

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 どうです。健康的でしょう?
 (さすがに白々しい)

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 スク水祭2年目は、和室でスク水でした。
 (その頃はまだスク水を外で撮る気が無かった)
 その際、畳でスク水はちょっとどうなの?というニュアンスのコメントをいただいきました。
 あれがさらに桂馬の動きで悪化した格好です。
 (本当にどうしてこうなった?)

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13071914

 結局、今年もやってしまいました・・・。

 まだ続きがあったりします。
 ご覧になりますか?

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コメント

日本の夏、スク水の夏

今や夏の風物詩ですなぁ。(地域限定ですが)

>撮影風景を人に見られたくない

先日しっかり人前でスク水撮影してきた私はいったい・・・
(しかも胸に名入りで)

  ハイル!皇帝陛下万歳!!
あまり嬉しさに、画像を一括保存!!

 スク水にブラウス又はワイシャツのコラボレーションは素晴らしすぎます!

 ウチのスクール系はサアラが担当なので、さっそく撮影準備に取り掛かります。

 え? そのネタでブログを書くように?
はは! 陛下のご命令とあれば!

 (こう言う事書いているからコメント・ボツになるんですよね・・・失礼致しました・・・。)

  追伸。

      後方からの撮影の画が、スク水ともブルマとも見える演出
     がとても素晴らしいです。
       
     「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」と言うキャッチフレーズのアニメで、
     セーラー服&スク水又は軍服のアニメがありましたねぇ?

そのコメントは・・・俺だぁwww
今も昔もサーセンです。

腰の入り方に非常に拘りを感じます。
チキンハートな僕には屋外水着は無理ゲーです。
廃墟(?)との退廃的なコラボが素晴らしいです。

このスク水記事が載ると
あぁ~今年も夏が来たんだなぁ~と感じると同時に
毎年趣向を凝らした演出を楽しませて頂いております

自分のような平凡な者には決して真似する事の出来ない
狂気を感じる凄まじい才能に嫉妬しながらも
三度のメシよりスク水が好きだと言う皇帝の名に恥じない
aminoさんの真剣なスク水に対する思いをまざまざと見せ付けられ
暑さでだらけきった自分もこれまでの生活を反省し
襟を正して精進して行きたい次第であります

何時までもぶれずにこれからも頑張ってください(*´∀`*)
スク水皇帝陛下万歳!

(*^▽^)/★*☆♪

水着って、なにか羽織った方が
破壊力が増すんですね。
勉強になりました。

新月さまへ

 今年も(小規模の)はじける夏となりました。

 場所にもよるかと思いますが、
 水着撮影を見られるのはやっぱり抵抗があります。
 (しかも名前入りとは)

多趣味な俊さまへ

 え、あ、はぁ。(迫力に圧倒されている)
 楽しんでいただけたようですね。

 こ、皇帝たる身の義務として娯楽を提供するだけであって、
 スク水が好きだからって訳じゃないんだからね。

thieriさまへ  

 いやいや、お気になさらずに。
 遅くなりましたが、数年越しの宿題を提出した気分です。
 廃な場所でのイカレタ衣装。
 気に入っていただけたようで、うれしいです。

 あと、野外撮影に対する撮影側のハードルの高さも、
 人によって違うというのがよく分かるコメント欄となりました。

たま夫さまへ

 毎年やっていると、いろいろと干上がってきます。
 最初は室内でちんまりとやっていた企画が、こんな感じになってしまいました。

 「狂気の沙汰ほど面白い」とクククと爽やかな笑顔をお見せになりながら、
 私の手の届きようも無い遥かな高みを歩かれるタマオ猊下のお言葉をいただき、
 感謝の言葉もありません。 
 今後とも猊下の御裾の下で、細々と続けていけたら幸いです。
 タマオ猊下、万歳、万歳、万々歳!!

げるさまへ

 げるさんのところの水着の健康的な破壊力にメロメロです。

 さて、もともとは関節を隠す目的で羽織るようになったのですが、
 お気に召したようでうれしいです。

廃墟は床にいろいろ転がっていて、モデルさんが怪我するといけないので、
白ハイソックス着用なのですね。その気遣いに感涙してしまいます!
(むう…、イイ話に持っていくにはやはり無理があるか…)

kagamiさまへ

 おっしゃるように、いろいろ転がっていたので裸足では心がとがめました。
 でも、これは、ちょっと、ねぇ・・・。
 いっそ素足の方がよかったでしょうか。

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プロフィール

Author:amino
 元からの趣味だったカメラと、はまってしまったドールが化合して、なんだか引き返せないところに立っている気がします。

基本方針:
 気まぐれ、いきあたりばったり
お供のモデル:
 ことり、愛佳、凛、ナツキ、桜
 史織、雪歩
アシスタント:
 みう

 気長に見ていただけたら嬉しいです。

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